業務改善システムの開発
Excelや紙、手作業で回している業務を、御社の仕事の進め方に合わせた仕組みに。パッケージやノーコードでは届かない部分まで作り込みます。
- Excel・紙の業務のシステム化
- 建設・不動産など現場の業務フローに対応
- 既存ツールで「痒いところに届かない」部分の補完
「ビジネスを理解し、成果につながるシステム開発を行う会社」——それが私たちServusMakeです。Mission、Vision、Valueそれぞれの言葉から、その考え方をご覧いただけます。
私たちの仕事は、システムを作ることそのものではありません。お客様のビジネスを理解し、事業の成長につながるWebシステムの開発と運用を支援することです。
システム開発は「目的」ではなく、ビジネスの成功を支える「手段」。その考えをすべての提案と実装の起点に置いています。
技術力だけではなく、コミュニケーション力とビジネス理解を兼ね備えたプロ集団であり続けること。それが私たちの目指す姿です。
「ServusMakeに任せれば安心」——お客様にそう思っていただける会社を目指しています。
言われた通りに作るのではなく、「なぜ作るのか」「どこに価値があるのか」を理解し、提案できることを大切にしています。
常に相手の目線に立ち、わかりやすく安心できる対応を。ホスピタリティとプロフェッショナリズムが、私たちの行動指針です。
大がかりなシステム導入ではなく、いまの業務に合わせて小さく始め、効果を確かめながら育てていく。そのための三つの関わり方をご用意しています。
Excelや紙、手作業で回している業務を、御社の仕事の進め方に合わせた仕組みに。パッケージやノーコードでは届かない部分まで作り込みます。
ある程度形になったベースを御社向けにカスタムし、まずはお試しから。効果を確かめてから本導入を判断いただけます。
導入して終わりではなく、月額の運用サポートで長く伴走。使いながら出てくる追加の要望にも、機能パッケージとして対応します。
初回のご相談からトライアル開始まで、おおむね2〜4週間。「システムを信頼しすぎない」並行運用を挟むので、現場に無理なく導入できます。
いまの業務の流れと、時間がかかっている作業を伺います。専門用語は使いません。
効果の大きい業務から順に、「どこを仕組みにすれば何時間浮くか」を具体的にお示しします。
ベースを御社向けにカスタムしたお試し版をご用意。費用感とあわせてご判断いただけます。
慣れるまではいまのやり方と並行して利用。現場に無理のない形で移行します。
月額の運用サポートで長く伴走。追加のご要望は機能パッケージとして対応します。
田口 絢基
代表取締役
エンジニアとしてキャリアをスタートし、受託開発・自社サービスの両面で10年以上の開発経験を持つ。LINEプラットフォーム、不動産プラットフォーム、Shopify、WordPress、IoTなど、多種多様なシステム開発に携わり、前職ではマネージャーとしてチームマネジメントも経験。
幅広い現場を見てきたからこそ生まれた「言われた通りに作るだけでは、全員が損をしてしまう」という思いから、ビジネス理解を軸に置いたServusMakeを設立。
「この作業、なんとかならないか」という一言からで構いません。現状を伺い、効果の見込める業務から一緒に整理します。