ServusMake

作るから支える 事業の現場に、確かな知見と実装力を ServusMakeは、事業の根幹となる「作る」をパートナーとして支えます

01 / Identity

私たちが大切にしていること

「ビジネスを理解し、成果につながるシステム開発を行う会社」——それが私たちServusMakeです。Mission、Vision、Valueそれぞれの言葉から、その考え方をご覧いただけます。

事業の成長に、「つくる」で貢献する。

私たちの仕事は、システムを作ることそのものではありません。お客様のビジネスを理解し、事業の成長につながるWebシステムの開発と運用を支援することです。

システム開発は「目的」ではなく、ビジネスの成功を支える「手段」。その考えをすべての提案と実装の起点に置いています。

いいもの作る、いいビジネスができる」と言われる会社に。

技術力だけではなく、コミュニケーション力とビジネス理解を兼ね備えたプロ集団であり続けること。それが私たちの目指す姿です。

「ServusMakeに任せれば安心」——お客様にそう思っていただける会社を目指しています。

ただ作るのではなく、ビジネスに合わせて作る。

言われた通りに作るのではなく、「なぜ作るのか」「どこに価値があるのか」を理解し、提案できることを大切にしています。

常に相手の目線に立ち、わかりやすく安心できる対応を。ホスピタリティとプロフェッショナリズムが、私たちの行動指針です。

02 / Services

業務改善を、三つの形で支える

大がかりなシステム導入ではなく、いまの業務に合わせて小さく始め、効果を確かめながら育てていく。そのための三つの関わり方をご用意しています。

— 01 / Custom Build

業務改善システムの開発

Excelや紙、手作業で回している業務を、御社の仕事の進め方に合わせた仕組みに。パッケージやノーコードでは届かない部分まで作り込みます。

  • Excel・紙の業務のシステム化
  • 建設・不動産など現場の業務フローに対応
  • 既存ツールで「痒いところに届かない」部分の補完
— 02 / Trial First

トライアルからの導入

ある程度形になったベースを御社向けにカスタムし、まずはお試しから。効果を確かめてから本導入を判断いただけます。

  • ベースを活かした短期構築
  • トライアル利用 → 効果を見て本導入
  • 慣れるまでは手作業との並行運用を設計
— 03 / Ongoing Support

運用・継続改善

導入して終わりではなく、月額の運用サポートで長く伴走。使いながら出てくる追加の要望にも、機能パッケージとして対応します。

  • 月額での運用・保守
  • 追加機能のパッケージ対応
  • 現場に定着するまでの伴走支援
03 / Process

進め方

初回のご相談からトライアル開始まで、おおむね2〜4週間。「システムを信頼しすぎない」並行運用を挟むので、現場に無理なく導入できます。

STEP 01

ヒアリング

いまの業務の流れと、時間がかかっている作業を伺います。専門用語は使いません。

STEP 02

課題の整理

効果の大きい業務から順に、「どこを仕組みにすれば何時間浮くか」を具体的にお示しします。

STEP 03

トライアル提案

ベースを御社向けにカスタムしたお試し版をご用意。費用感とあわせてご判断いただけます。

STEP 04

並行運用

慣れるまではいまのやり方と並行して利用。現場に無理のない形で移行します。

STEP 05

本導入・継続改善

月額の運用サポートで長く伴走。追加のご要望は機能パッケージとして対応します。

04 / Company

会社情報

会社概要

商号
株式会社ServusMake(サーヴァスメイク)
代表者
代表取締役 田口 絢基
所在地
〒273-0025
千葉県船橋市印内町564-8 サウスサイドビル4階 No.10
法人番号
4040001140382
事業内容
業務改善のためのWebシステムの開発・運用支援
連絡先
contact@servusmake.com

代表プロフィール

代表取締役 田口 絢基

田口 絢基

代表取締役

エンジニアとしてキャリアをスタートし、受託開発・自社サービスの両面で10年以上の開発経験を持つ。LINEプラットフォーム、不動産プラットフォーム、Shopify、WordPress、IoTなど、多種多様なシステム開発に携わり、前職ではマネージャーとしてチームマネジメントも経験。

幅広い現場を見てきたからこそ生まれた「言われた通りに作るだけでは、全員が損をしてしまう」という思いから、ビジネス理解を軸に置いたServusMakeを設立。

05 / Contact

まずは、いまの業務のお話から

「この作業、なんとかならないか」という一言からで構いません。現状を伺い、効果の見込める業務から一緒に整理します。